2008年8月21日木曜日

大阪のホテヘルもいいですよ 

ネットで検索して難波のホテルヘルスを数件ピックアップし、問い合わせの電話をしてみて、1番対応の良かった店へ足を運びました。店は地下鉄難波駅近くの雑居ビルの3階にありました。入ってみてビックリ!まるでカフェバー(古っ!:笑) の雰囲気でした。感じのいい店員さんが応対してくれ、8枚のパネルが目の前に…その中にカワイイ娘発見!しかもスレンダーで巨乳(92cm!)。迷わずその娘に決定。奮発して120分コースを選択(財布に響きました:涙) 15分ほど待ってエレベーター前でご対面…実物の彼女は写真より幼く見えました。なかなかの美形です(ラッキー!) パネルのプロフィールによるとMちゃん22歳、92-57-86cm受身大好き だそうです。早速恋人同士の様に腕を組んでホテルへ…まずはお風呂。丁寧に身体を洗ってくれた後、ローションを胸に垂らしパイズリ…いや~気持ちいい~!次に股間にローションをつけ後ろ向きに。僕のジュニアを股に挟みお尻を前後に…これも気持ちいい~!うん?この感触は… あの~入ってるんですけど… いいの?発射しそうになったのでベッドにお誘いしました。Mちゃん少し不満気…ベッドに移ると「いっぱい責めてね!」とMちゃん。それじゃと攻撃開始!ディープキスしながら軽く胸にタッチするだけで身体はピクンと反応、続いて乳首を攻撃!Mちゃん必死で耐えてました。アソコを触るともう大洪水!ジュースを指につけクリ責め… 絶叫しながらMちゃん昇天。「止めないで責めて!」Mちゃんのリクエストにお答えして攻撃続行!指マンすると… 「だめ~出ちゃう~」すごい潮吹きを披露。フェラしてもらいながらもしつこく指マン、潮を吹き続けるMちゃん。何回イッたんだろう?AV男優になった気分。腕が疲れたので休憩、しかしその間もMちゃんは僕のジュニアを咥えっ放し。ふと顔を上げて… 「我慢出来ない…お○○○ん入れて下さい」なんと本番のお誘いが…断わる理由は無いんで正常位の態勢へ(生は怖いので、ゴムを着けて 臆病ものの僕…)そして挿入!再びイキまくるMちゃん。アソコの締まりもGOOD!対面座位、バックを経て騎乗位で発射。Mちゃん失神状態。ジュニアを抜いて煙草を一服したところでタイマーのベルが…シャワーへ行こうと誘ったら、Mちゃん腰が抜けて立てないとの事…抱き上げて風呂場へ行き、僕が身体を洗ってあげるハメに。ベッドに戻ってもまだ身体に力が入らない様子でした。それでもしっかり電話番号とメアドは交換。ホテルを出ても足がふらつくので、ビルのエレベーターまで送ってあげました。信じてもらえないかも知れませんが、先週の土曜日の出来事です。思いっきりヘコむ話もあるのですが、読んでいる皆さんまでブルーにしてしまいそうなので、投稿して良いかどうか…

2008年8月4日月曜日

結局メールは来ませんでした 

7月下旬、堀之内のソープに行きました。その2週間ほど前に付いてくれたCちゃんが気に入って裏を返したのです。顔を合わせた途端、「ああ、良かった。また会えて」「この前、絶対にまた来るって言ったじゃん。信用してなかった?」「うん、そういうことじゃなくってね・・・」と会話が始まりました。「実はね、今月いっぱいでこのお店辞めることにしたの。それまでに来てくれるかどうか判らないから、今日会えて良かったと思って」というのです。前回聞いたところによると、彼女は以前はOLの傍ら週末だけ別の店で2年ほどの経験があり、その後しばらく風俗から離れていた期間はあったものの3ヵ月前からこの店でソープ勤めを再開したとのことでした。しかしこの店のやり方にはいろいろ不満があり長くいるのは拙いと感じたようでした。「別のお店に移りたいんだけど、ここに勤めながら探すんじゃダラダラ区切りがつかないから、思い切って辞めちゃってから探そうかな、って。だから今月いっぱいっていうことに決めたの」「いろいろ情報は集めてるんでしょ?他のお店にも知り合いとかいるだろうし、求人雑誌とか店のHPにも求人欄あるし」「うーん、この世界に友達いないし、雑誌とかもまだ見てないんだ。どこか良いお店知らない?ここと同じくらいのランクで」堀之内でどの店がどのくらいの料金なのか程度は私も知っていますが、それぞれの裏事情までは判るはずもありませんから、「客の立場でよく聞く人気店っていったら○○とか△△とかだよね。でも勤めるにはキツイっていう話もあるし。いくつか候補を絞ってから思い切って面接に行ってみるしかないんじゃないかな?」と応じるのが精一杯でした。こんな会話を気が付けば30分以上、「あ、時間無駄にさせちゃったね。このまましちゃおうか?」との彼女からのお誘いで前回はなかった即プレイに突入しました。(本題から外れるのでこのシーンは割愛です。エロ場面好きの方、ごめんなさい)さて・・・帰り際です。「じゃあ、あと何日かでここを辞める、ってことは確定だね?」「うん。お店にはまだ話してないけど、確定!」「そうか、残念だよな。まだ次の店も決まってないんじゃ」「ねえ、良かったら携帯かメールアドレス教えてくれません?次が決まったら連絡するから」というわけで彼女が差し出したメモ用紙に私は連絡先を書き込みました。そして交換に受け取った彼女の名刺をポケットにしまい、またの再会を約束して店を出ました。店を出てしばらくして先ほどの名刺を良く見てみると・・・あっ!メッセージはあるが彼女の連絡先は書いていないではありませんか。会話の流れから当然ここには彼女の携帯なりメールアドレスなりが書かれているものと決め付けてしまい確認していなかったのです。なんという不注意。でも、まあ、こっちの連絡先は教えたんだから、ととにかく待つことにしました。しかし8月になっても何の音沙汰もありませんでした。一度とぼけて店に電話すると、「退店されました」と返事がありました。辞めたのは間違いないんだ、と思うもののその時点で店のHPにはまだ彼女は掲載されていました。気が付けば今は9月です。まだ音沙汰はありません。そしてHPもなぜかそのままです。