2009年1月24日土曜日

最悪の事態

先週の金曜日、池袋のあるAF専門店に初めて行って来ました。お相手してくれたのは、少し小柄のF子ちゃん(28才)でした。F子ちゃんにAFは始めてであることを伝えると、「私に任せて」と言ってくれたので、お任せしました。雲行きが変わったのは、シャワーを浴びるため、服を脱いだ時です。私の大きくなっていたアソコを見て、F子ちゃんポツリと一言。「・・・大きい」自慢ではないが、私はよく風俗の女の子からアソコが大きいと言われます。今までは単なるリップサービスだと思っていたのですが、F子ちゃんの声は真剣そのもの。気を取り直して、シャワーからあがり、サービスへと移ったのですが、どうもF子ちゃんの動作が鈍いように感じます。私「どうしたの?」F子「こんなに大きいの初めてだから・・・」私「・・・じゃあ、やめようか?」F子「・・大丈夫。やる」
ローションをたっぷり使い、バックからゆっくりと入れ始めたのですが・・・そこで悲劇が起こってしまいました。あまりにもローションを使いすぎて滑りが良すぎたため、私がバランスを崩し、いきなり半分近くまでねじ込んでしまったのです。その後は修羅場です。F子ちゃんは悲鳴を上げ、店員さんは飛んでくる店の中はザワザワし始める等々・・・私は店の奥にある一室に連れて行かれ、こわごわと事の顛末を話す事に・・・何とか、店長さんには分かってもらえましたが、F子ちゃんはそのまま病院へ入院してしまいました。

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